半期報告書-第73期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
総平均法による原価法により評価しております。
その他有価証券
時価のあるもの
中間決算日の市場価格等に基づく時価法により評価しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として総平均法により算定しております。)
時価のないもの
総平均法に基づく原価法により評価しております。
(2)棚卸資産の評価基準及び評価方法
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)により評価しております。
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
総平均法による原価法により評価しております。
その他有価証券
時価のあるもの
中間決算日の市場価格等に基づく時価法により評価しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として総平均法により算定しております。)
時価のないもの
総平均法に基づく原価法により評価しております。
(2)棚卸資産の評価基準及び評価方法
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)により評価しております。