トーハンの建物及び構築物(純額)の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年9月30日
- 180億8200万
- 2015年9月30日 -1.8%
- 177億5600万
- 2016年9月30日 -2.83%
- 172億5300万
- 2017年9月30日 -0.48%
- 171億7000万
- 2018年9月30日 -3.55%
- 165億6000万
- 2019年9月30日 +21.18%
- 200億6700万
- 2020年9月30日 -6.05%
- 188億5300万
- 2021年9月30日 +69.1%
- 318億8100万
- 2022年9月30日 -0.77%
- 316億3600万
- 2023年9月30日 -7.85%
- 291億5100万
- 2024年9月30日 +29.5%
- 377億5000万
- 2025年9月30日 +28.21%
- 484億
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/26 14:13
建物及び構築物 2~50年
その他 2~39年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は下記のとおりであります。2026/06/26 14:13
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物(撤去費用含む) 10百万円 43百万円 その他 141 23 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/26 14:13
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日現在) 当連結会計年度(2026年3月31日現在) 現金及び預金 4百万円 -百万円 建物及び構築物 1,411 2,968 土地 6,347 6,290
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは下記の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/06/26 14:13
当社グループは対象となる資産を、主として1.事業所及び厚生施設、2.賃貸物件、3.遊休資産の3つにグルーピングしております。なお、当社のその他事業及び一部の連結子会社については店舗別にグルーピングしております。場所、用途及び種類 減損計上額(百万円) 土地 50 建物及び構築物 282 器具備品 34
減損の認識につきまして、グルーピングをした資産の区分ごとに①営業損益または営業キャッシュ・フローが継続してマイナス、②使用範囲及び方法が著しく変化、③経営環境の著しい悪化、④市場価額の著しい下落等の項目により判定を行いました結果、営業損益が継続してマイナスの店舗、閉鎖予定の店舗につきましては、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(375百万円)として特別損失に計上しております。