建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 320億9500万
- 2022年9月30日 -1.43%
- 316億3600万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/27 15:21
建物及び構築物 2~50年
その他 2~39年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3固定資産除却損の内訳は下記のとおりであります。2022/12/27 15:21
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 建物及び構築物 17百万円 107百万円 撤去費用等 28 7 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/12/27 15:21
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 建物及び構築物 1,258百万円 1,221百万円 土地 4,804 4,804
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは下記の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/12/27 15:21
当社グループは対象となる資産を、主として1.事業所及び厚生施設、2.賃貸物件、3.遊休資産の3つにグルーピングしております。なお、出版物等卸売事業小売関連及びその他事業については店舗別にグルーピングしております。場所、用途及び種類 減損計上額(百万円) 住吉書房本八幡店他(千葉県市川市他)店舗 建物及び構築物 28 器具備品 7
減損の認識につきまして、グルーピングをした資産の区分ごとに①営業損益または営業キャッシュ・フローが継続してマイナス、②使用範囲及び方法が著しく変化、③経営環境の著しい悪化、④市場価額の著しい下落等の項目により判定を行いました結果、営業損益が継続してマイナスの店舗、閉鎖予定の店舗につきましては、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(38百万円)として特別損失に計上しました。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/27 15:21
建物及び構築物 3~50年
その他 3~20年