トーハンの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 6億8700万
- 2021年9月30日 -8.88%
- 6億2600万
- 2022年9月30日 +30.67%
- 8億1800万
- 2023年9月30日 +20.66%
- 9億8700万
- 2024年9月30日 +6.99%
- 10億5600万
- 2025年9月30日 +12.97%
- 11億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 出版流通事業 - 出版物等に関する卸売関連、小売関連、物流関連2026/06/26 14:13
不動産事業 - 賃貸等不動産の管理に関連する事業部門
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の算定方法 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)企業結合を行った主な理由2026/06/26 14:13
当社グループは、出版流通事業、不動産事業、その他事業と様々な事業を展開しております。有限会社エハラについては、土産用のキャラクター雑貨等の企画開発・卸売と直営店を運営しており、近年は卸売で大きな販路を確立しております。
当社グループの子会社には、キャラクターグッズの販売により急成長している会社があります。そこで、当社グループ、ならびに有限会社エハラの有する商材、販路、知見を活用することで、相互のさらなる事業展開に繋げることが可能であると判断したためであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 価格の設定における裁量権を有している場合もある)2026/06/26 14:13
不動産事業は、主に不動産の賃貸を行っております。
不動産の賃貸による収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に従い、オペレーティング・リース取引に該当する取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じて会計処理を行っております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 出版流通事業 - 出版物等に関する卸売関連、小売関連、物流関連2026/06/26 14:13
不動産事業 - 賃貸等不動産の管理に関連する事業部門 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026/06/26 14:13
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 出版流通事業 2,030(3,454)18( 0) 不動産事業 報告セグメント計 2,048(3,454)
2.当社グループは、同一の従業員が複数の事業に従事しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 不動産事業
不動産事業については、当社グループの経営基盤を支える安定した収益事業として、引き続き拡大を図って参ります。2026/06/26 14:13 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 出版流通事業の売上高は、404,548百万円(前年同期比3.6%増)となりました。2026/06/26 14:13
不動産事業の売上高は、4,717百万円(前年同期比27.7%増)となりました。
その他事業の売上高は、810百万円(前年同期比51.6%増)となりました。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2026/06/26 14:13
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)、賃貸用駐車場及び遊休不動産を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,985百万円(賃貸収益・費用は営業利益に計上)、当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2,645百万円(賃貸収益・費用は営業利益に計上)であります。当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び時価は、次のとおりであります。
(単位:百万円) - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2026/06/26 14:13
不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法