トーハンの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 6億8700万
- 2021年9月30日 -8.88%
- 6億2600万
- 2022年9月30日 +30.67%
- 8億1800万
- 2023年9月30日 +20.66%
- 9億8700万
- 2024年9月30日 +6.99%
- 10億5600万
- 2025年9月30日 +12.97%
- 11億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 出版流通事業 - 出版物等に関する卸売関連、小売関連、物流関連2025/12/22 11:13
不動産事業 - 賃貸等不動産の管理に関連する事業部門
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の算定方法 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 価格の設定における裁量権を有している場合もある)2025/12/22 11:13
不動産事業は、主に不動産の賃貸を行っております。
不動産の賃貸による収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に従い、オペレーティング・リース取引に該当する取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じて会計処理を行っております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 出版流通事業 - 出版物等に関する卸売関連、小売関連、物流関連2025/12/22 11:13
不動産事業 - 賃貸等不動産の管理に関連する事業部門 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/12/22 11:13
(注)従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は当中間連結会計期間の平均人員を[ ]内に外数で記載しておりセグメントの名称 従業員数(人) 出版流通事業 2,094[3,417] 不動産事業 報告セグメント計 2,094[3,417]
ます。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①不動産事業2025/12/22 11:13
不動産事業では、引き続き保有資産の運用効率最大化を推し進めております。旧本社跡地に竣工したオフィス棟・住宅棟は既に収益化が進んでおります。収益物件の新規取得や組み換え、不動産を軸とした新規事業の推進等、当社グループの経営基盤を支える重要な収益事業として更なる拡大に注力いたします。
②その他新規事業の推進 - #6 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2025/12/22 11:13
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む)、賃貸用駐車場及び遊休不動産を有しております。当該賃貸等不動産の中間連結貸借対照表計上額及び時価は、次のとおりであります。
(単位:百万円) - #7 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
- イ.当該資産除去債務の概要2025/12/22 11:13
不動産賃貸借契約に伴う原状回復費用等であります。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 定における裁量権を有している場合もある)2025/12/22 11:13
不動産事業は、主に不動産の賃貸を行っております。
不動産の賃貸による収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に従い、オペレーティング・リース取引に該当する取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じて会計処理を行っております。