純資産
連結
- 2015年3月31日
- 1049億6500万
- 2016年3月31日 +0.18%
- 1051億5700万
- 2017年3月31日 +1.48%
- 1067億1600万
個別
- 2015年3月31日
- 987億1200万
- 2016年3月31日 +1.27%
- 999億6500万
- 2017年3月31日 +1.98%
- 1019億4200万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/06/30 15:09
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)により評価しております。
時価のないもの……総平均法による原価法により評価しております。 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
イ.退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
ロ.数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の年数(12~14年)による定額法により、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
過去勤務費用は、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の年数(12~14年)による定額法により按分した額を費用処理しております。
ハ.未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2017/06/30 15:09 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/30 15:09
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)により評価しております。
時価のないもの