- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/12/27 15:14- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 記以外の台湾東販股份有限公司など全4社はいずれも小規模であり、当社と連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額に対する割合がそれぞれ僅少であるため、重要性が乏しいものとして連結の範囲から除いております。2022/12/27 15:14
- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(百万円) | 関連するセグメント名 |
| ㈱セブン-イレブン・ジャパン | 47,737 | 出版物等卸売事業 |
2022/12/27 15:14- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
2.地域ごとの情報
本邦の外部顧客への売上高及び本邦に所在している有形固定資産が、連結損益計算書の売上高及び連結貸借対照表の有形固定資産残高の90%をそれぞれ超えるため、記載を省略しております。
2022/12/27 15:14- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
本邦の外部顧客への売上高及び本邦に所在している有形固定資産が、連結損益計算書の売上高及び連結貸借対照表の有形固定資産残高の90%をそれぞれ超えるため、記載を省略しております。2022/12/27 15:14 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は4,245億円(前年同期比3.9%増)となりました。営業利益は4,033百万円(前年同期比205.7%増)、経常利益は1,680百万円(前年同期は経常損失1,457百万円)となりました。
特別損益を加味した税金等調整前当期純利益は985百万円(前年同期は税金等調整前当期純損失1,097百万円)となり、最終的に法人税等を控除いたしました親会社株主に帰属する当期純利益は576百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失5,985百万円)となりました。
2022/12/27 15:14- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/12/27 15:14- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、株式会社住吉書房、株式会社東京ブッククラブの2社を2020年12月に清算しました。
(2)上記以外の台湾東販股份有限公司など全4社はいずれも小規模であり、当社と連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額に対する割合がそれぞれ僅少であるため、重要性が乏しいものとして連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2022/12/27 15:14- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(3)主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた主要な仮定は、売上高の成長率であります。
また、新型コロナウィルス感染症の感染拡大に伴う店舗の臨時休業や営業時間短縮により、一部取引先書店や当社グループ書店等において売上高減少の影響が生じておりますが、店舗の臨時休業や営業時間短縮の影響は2021年度にわたり一定期間継続すると仮定しております。
2022/12/27 15:14- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 73,288百万円 | 73,835百万円 |
| 仕入高 | 5,551 | 6,002 |
2022/12/27 15:14