建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 255億9600万
- 2022年3月31日 +25.39%
- 320億9500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/27 15:15
建物及び構築物 2~50年
その他 2~39年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は下記のとおりであります。2022/12/27 15:15
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 345百万円 1,142百万円 撤去費用他 33 23 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/12/27 15:15
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日現在) 当連結会計年度(2022年3月31日現在) 建物及び構築物 1,379百万円 1,258百万円 土地 4,804 4,804
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは下記の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/12/27 15:15
当社グループは対象となる資産を、主として1.事業所及び厚生施設、2.賃貸物件、3.遊休資産の3つにグルーピングしております。なお、一部の連結子会社については各会社ごとの店舗別にグルーピングしております。場所、用途及び種類 減損計上額(百万円) ブックファーストルミネ町田店他(東京都町田市他)店舗等 建物及び構築物 189 器具備品 61
減損の認識につきまして、グルーピングをした資産の区分ごとに①営業損益または営業キャッシュ・フローが継続してマイナス、②使用範囲及び方法が著しく変化、③経営環境の著しい悪化、④市場価額の著しい下落等の項目により判定を行いました結果、営業損益が継続してマイナスの店舗、閉鎖予定の店舗につきましては、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(256百万円)計上、賃貸物件等につきましても減損損失(8百万円)を特別損失に計上しております。