- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
不動産事業 - 賃貸等不動産の管理に関連する事業部門
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2023/12/27 11:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントでありフィットネス事業、コワーキング事業です。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益または損失(△)は、中間連結財務諸表の営業損失と一致しております。
2023/12/27 11:07- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
協和出版販売株式会社
(2)上記以外の台湾東販股份有限公司など全3社はいずれも小規模であり、当社と連結子会社の総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額に対する割合がそれぞれ僅少であるため、重要性が乏しいものとして連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2023/12/27 11:07- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 記以外の台湾東販股份有限公司など全3社はいずれも小規模であり、当社と連結子会社の総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額に対する割合がそれぞれ僅少であるため、重要性が乏しいものとして連結の範囲から除いております。2023/12/27 11:07
- #5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(百万円) | 関連するセグメント名 |
| ㈱セブン-イレブン・ジャパン | 16,891 | 出版流通事業 |
2023/12/27 11:07- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2023/12/27 11:07 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
本邦の外部顧客への売上高及び本邦に所在している有形固定資産が、中間連結損益計算書の売上高及び中間連結貸借対照表の有形固定資産残高の90%をそれぞれ超えるため、記載を省略しております。2023/12/27 11:07 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は189,846百万円(前年同期比0.8%減)となりました。営業損失は197百万円(前年同期は営業損失743百万円)、経常利益は330百万円(前年同期は経常損失641百万円)となりました。
特別損益を加味した税金等調整前中間純利益は1,989百万円(前年同期は税金等調整前中間純損失833百万円)となり、最終的に法人税等を控除いたしました親会社株主に帰属する中間純利益は1,604百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失957百万円)となりました。
2023/12/27 11:07