営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 13億6200万
- 2015年12月31日 -6.98%
- 12億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△3百万円は、セグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等であります。2016/02/10 9:50
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△7百万円は、セグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等であります。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 9:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 水産物卸売市場業界におきましては、消費者の安全・安心な商品に対するニーズは依然として高く、継続的な低価格・節約志向により購買意欲は高まらず、水産資源及び漁獲量の減少、市場外流通との競合等、取扱数量の減少する厳しい事業環境で推移しました。2016/02/10 9:50
当第3四半期連結累計期間の売上高は97,065百万円となり、前年同四半期連結累計期間と比べ0.1%の増加となりました。営業利益は販売諸経費の削減に努めましたが売上総利益率の低下及びIR活動経費等の増加により、前年同四半期連結累計期間と比べ7.0%減少の1,267百万円、経常利益は前年同四半期連結累計期間と比べ9.0%減少の1,378百万円となりました。特別利益として東京電力㈱の福島原子力発電所における事故に伴う損害賠償金である受取損害賠償金61百万円を計上いたしました結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期連結累計期間と比べ13.3%減少の1,077百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。