建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 16億3400万
- 2018年3月31日 +109.24%
- 34億1900万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2018/07/06 13:34
( )は内数で工場財団設定分を示しております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 投資有価証券 278百万円 ( -百万円) 274百万円 ( -百万円) 建物及び構築物 57 ( 11 ) 44 ( - ) 機械装置及び運搬具 6 ( 6 ) - ( - )
(2)担保付借入金 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は、当連結会計年度において、当社が保有する船橋工場の売却を行いました。これに伴い、当社が事業の用に供しておりました建物等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、当該減損損失計上額は209百万円であります。2018/07/06 13:34
その内訳は、建物及び構築物98百万円、土地84百万円、機械装置及び運搬具20百万円及びその他7百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,618百万円増加の12,186百万円となりました。2018/07/06 13:34
有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,162百万円増加の8,019百万円となりました。これは主に、土地は船橋工場売却等により342百万円、建設仮勘定は㈱埼玉県魚市場の物流センター竣工に伴い各科目へ振替を行ったこと等により633百万円減少いたしましたが、建物及び構築物は、㈱埼玉県魚市場物流センター竣工等により1,785百万円、機械装置及び運搬具につきましても、㈱埼玉県魚市場物流センター建設に伴う冷凍機械装置及びフォークリフトの新規取得等により336百万円増加したことによるものです。
無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ362百万円増加の1,582百万円となりました。これは主に、「その他」において、漁業権を取得したこと等によるものです。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2018/07/06 13:34
建物及び構築物 8~50年 機械装置及び運搬具 4~12年