営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 4800万
- 2021年6月30日 +237.5%
- 1億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額10百万円は、セグメント間取引に係る棚卸資産の調整額等であります。2021/08/13 13:56
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の水産物卸売事業の売上高は8,298百万円、不動産賃貸事業の売上高は6百万円減少しております。また、セグメント利益に影響はございません。2021/08/13 13:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産物卸売事業2021/08/13 13:56
売上高につきましては、取扱数量が増加した結果、前年同四半期連結累計期間の販売水準を上回り、17,070百万円となりました。営業利益は、売上高増加に伴う販売諸経費の増加及び貸倒引当金の繰入等、販売費及び一般管理費が増加いたしましたが、売上総利益が増加したことにより、61百万円となりました。なお、営業利益の対前年同四半期連結累計期間増減率は1,000%を超えるため、記載しておりません。
②冷蔵倉庫及びその関連事業