神栄(3004)の退職給付に係る負債の増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2017年9月30日
- -1700万
- 2018年3月31日 -11.76%
- -1900万
- 2018年9月30日
- -300万
- 2019年3月31日 -533.33%
- -1900万
- 2019年9月30日
- -1700万
- 2020年3月31日 -17.65%
- -2000万
- 2020年9月30日 -55%
- -3100万
- 2021年3月31日 -16.13%
- -3600万
- 2021年9月30日
- -1700万
- 2022年3月31日 -29.41%
- -2200万
- 2022年9月30日 -27.27%
- -2800万
- 2023年3月31日 -50%
- -4200万
- 2023年9月30日
- -1600万
- 2024年3月31日 -12.5%
- -1800万
- 2025年3月31日
- -500万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/06/19 11:57
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る負債の増減額」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「退職給付に係る負債の増減額」△5百万円、「その他」△0百万円は、「その他」△6百万円として組み替えております。また「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△49百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△13百万円、「その他」△36百万円として組み替えております。