経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 3億5600万
- 2015年12月31日 -44.66%
- 1億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/05 10:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △904 四半期連結損益計算書の経常利益 497
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/05 10:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,059 四半期連結損益計算書の経常利益 233 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期間における当社グループの売上高は、㈱グランディの子会社化や食品関連の増加があったものの、電子関連及び物資関連が減少したことにより、全体では前年同期比2.8%減の32,236百万円となりました。2016/02/05 10:05
一方、利益面におきましては、食品関連において水産品の原料価格高騰により利益率が低下したことや、電子関連においてホコリセンサ・ガスセンサが納入先メーカーの生産調整からの回復が遅れ取扱いが大きく減少したことから、全体では営業利益は268百万円(前年同期比49.2%減)、経常利益は233百万円(前年同期比53.0%減)となりました。また、特別損失に弁護士報酬等を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は35百万円(前年同期比88.8%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。