経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 5700万
- 2017年6月30日 +156.14%
- 1億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/14 16:13
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △404 四半期連結損益計算書の経常利益 36
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/14 16:13
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △396 四半期連結損益計算書の経常利益 247 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期間における当社グループの売上高は、食品関連における冷凍水産加工品及び電子関連におけるセンサ関連機器が伸長したことにより、全体では10,841百万円(前年同期比0.2%増)となりました。2017/08/14 16:13
利益面におきましても、全般的に採算性が向上したことで、営業利益は265百万円(前年同期比139.6%増)、経常利益は247百万円(前年同期比575.9%増)とそれぞれ増益となりました。
また、フイルムコンデンサの取引に関する米国における集団訴訟に対応するための弁護士報酬等を特別損失に計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は82百万円(前年同期は154百万円の損失)となりました。