経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 2900万
- 2019年6月30日 +51.72%
- 4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/02 11:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △294 四半期連結損益計算書の経常利益 64
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/02 11:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △337 四半期連結損益計算書の経常利益 64 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期間における当社グループの売上高は、食品関連及び物資関連が増加しましたが、繊維関連及び電子関連が減少したことから、全体では10,303百万円(前年同期比0.1%減)となりました。2019/08/02 11:15
利益面におきましては、食品関連が販売費の増加などにより減少となったものの、その他のセグメントで経費の削減などにより増加した結果、営業利益は56百万円(前年同期比205.3%増)、経常利益は64百万円(前年同期比0.2%増)となりました。
また、特別利益として投資有価証券売却益を計上した一方で、特別損失としてフイルムコンデンサの取引に関する米国における集団訴訟に対応するための弁護士報酬等を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円の損失(前年同期は34百万円の損失)となりました。