経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 6900万
- 2019年9月30日 -1.45%
- 6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/05 11:50
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △646 四半期連結損益計算書の経常利益 40
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/05 11:50
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △715 四半期連結損益計算書の経常利益 85 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期間における当社グループの売上高は、食品関連が増加しましたが、その他のセグメントが減少したことから、全体では20,463百万円(前年同期比4.8%減)となりました。2019/11/05 11:50
利益面におきましては、売上利益率が改善したことや繊維関連を中心に経費が減少した結果、営業利益は132百万円(前年同期比506.4%増)、経常利益は85百万円(前年同期比110.0%増)となりました。
また、特別利益として投資有価証券売却益を計上した一方で、特別損失として繊維関連における上記事業撤退に係る事業整理損やフイルムコンデンサの取引に関する米国における集団訴訟に対応するための弁護士報酬等などを計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は592百万円の損失(前年同期は147百万円の損失)となりました。