東燃ゼネラル石油(5012)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 136億3100万
- 2011年6月30日 +999.99%
- 2178億2400万
- 2012年6月30日
- -144億4900万
- 2013年6月30日
- 309億4200万
- 2014年6月30日
- -164億2700万
- 2015年6月30日
- 407億1600万
- 2016年6月30日 -58.41%
- 169億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 のれんの償却額△8,725百万円は、各報告セグメントに配分していないため、調整額の欄に記載しています。2016/08/12 15:03
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額△632,682百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
2 のれんの償却額△8,725百万円は、各報告セグメントに配分していないため、調整額の欄に記載しています。
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2016/08/12 15:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、主に原油価格の下落の影響を受けて製品価格が低下したこと、並びに販売数量が減少したことにより、前年同期比で30.8%(4,262億円)減少して9,580億円となりました。2016/08/12 15:03
連結営業利益は、在庫評価損の縮小及び良好な石油化学製品マージン等の増益要因もありましたが、石油製品マージンの下落等の減益要因により、前年同期比で238億円減少して169億円となりました。
連結経常利益は、持分法による投資損失、為替差損及び支払利息等の営業外損益をあわせて、前年同期比で249億円減少して152億円となりました。