- 8291
- 2026/09/11
- 時価
- 324億円
- PER 予
- 9.24倍
- 2010年以降
- 赤字-14.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.27-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.96%
- ROE 予
- 5.98%
- ROA 予
- 3.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 35億9600万
- 2014年3月31日 +58.4%
- 56億9600万
個別
- 2013年3月31日
- 26億2800万
- 2014年3月31日 -80.4%
- 5億1500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループのコア事業である自動車関連事業が順調に推移し、新車販売台数は37,831台(前年同期比3,107台増、8.9%増)となりました。2014/06/20 13:44
これらの結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は155,988百万円(前連結会計年度比7,614百万円増、5.1%増)、営業利益は6,430百万円(前連結会計年度比2,146百万円増、50.1%増)、経常利益は5,696百万円(前連結会計年度比2,100百万円増、58.4%増)、当期純利益は4,687百万円(前連結会計年度比606百万円増、14.9%増)となり、増収増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 自動車関連事業におけるビッグマイナーチェンジ、フルモデルチェンジ、新型車の投入効果や情報システム関連事業におけるデータセンターを中心としたマネージドサービスの拡大等が利益面に貢献し、当連結会計年度の営業利益は6,430百万円(前連結会計年度比2,146百万円増、50.1%増)となりました。2014/06/20 13:44
③ 経常利益
営業外収益合計は125百万円、また、支払利息の減少はありましたが、シンジケートローン解消に伴う手数料の一括計上などにより営業外費用合計は859百万円となり、営業外損益は734百万円の損失となった結果、当連結会計年度の経常利益は5,696百万円(前連結会計年度比2,100百万円増、58.4%増)となりました。