- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係るものであります。
【関連情報】
2016/06/23 12:39- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主として、情報システム関連事業における顧客向けホスティングサーバーソフト(ソフトウェア)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。2016/06/23 12:39 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
主として定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/23 12:39 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係るものであります。
2016/06/23 12:39- #5 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、自動車関連事業を中心に設備投資を実施しております。
なお、設備投資総額は2,922百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) 自動車関連事業
2016/06/23 12:39- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。なお、当社及び国内連結子会社における自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/23 12:39