- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年間以内で均等償却を行うこととしております。2019/06/21 16:14 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/21 16:14- #3 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2019/06/21 16:14- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
一部の連結子会社については、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受託開発契約については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を適用し、その他の受託開発契約については工事完成基準を適用しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
20年間以内で均等償却を行うこととしております。
2019/06/21 16:14- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
アドバイザーに対する報酬・手数料等 12百万円
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2019/06/21 16:14