- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経常利益)
工事負担金収入の増加などにより営業外収益合計は223百万円、設備賃借費用が減少したことなどにより営業外費用合計は548百万円となった結果、当連結会計年度の経常利益は4,024百万円(前連結会計年度比267百万円減、6.2%減)となりました。
(親会社株主に帰属する当期純利益)
2020/06/23 12:03- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において独立掲記しておりました「営業外費用」の「設備賃借費用」(当事業年度0百万円)は、金額的重要性が減少したため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「設備賃借費用」121百万円、「雑損失」16百万円は、「雑損失」137百万円として組み替えております。
2020/06/23 12:03- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取保険金」26百万円、「雑収入」21百万円は、「雑収入」47百万円として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外費用」の「設備賃借費用」(当連結会計年度0百万円)は、金額的重要性が減少したため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「設備賃借費用」121百万円、「雑損失」37百万円は、「雑損失」158百万円として組み替えております。
2020/06/23 12:03