ラサ商事(3023)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年9月30日
- 1億9200万
- 2013年9月30日 -68.23%
- 6100万
- 2014年9月30日 +275.41%
- 2億2900万
- 2022年9月30日 +192.58%
- 6億7000万
- 2023年9月30日 +3.13%
- 6億9100万
個別
- 2010年9月30日
- 1億3800万
- 2011年9月30日 +99.28%
- 2億7500万
- 2012年9月30日 -36%
- 1億7600万
- 2013年9月30日 -68.18%
- 5600万
- 2014年9月30日 +212.5%
- 1億7500万
- 2015年9月30日 +39.43%
- 2億4400万
- 2016年9月30日 -51.23%
- 1億1900万
- 2017年9月30日 +104.2%
- 2億4300万
- 2018年9月30日 +9.47%
- 2億6600万
- 2019年9月30日 +62.41%
- 4億3200万
- 2021年9月30日 -35.42%
- 2億7900万
- 2022年9月30日 +99.64%
- 5億5700万
- 2023年9月30日 +14.9%
- 6億4000万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/11/13 15:05
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における売上高は、資源・金属素材関連、プラント・設備工事関連が減収となったことを受けて131億47百万円となり、前年同四半期と比べ3億98百万円(△2.9%)の減収となりました。2023/11/13 15:05
利益につきましては、売上の減収を受けて、営業利益は8億75百万円となり、前年同四半期と比べ74百万円(△7.8%)の減益となりました。また、経常利益は9億77百万円となり、前年同四半期と比べ39百万円(△3.9%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は6億91百万円となり、前年同四半期と比べ20百万円(3.1%)の増益となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメント別の状況は、次のとおりです。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 6,912百万円2023/11/13 15:05
当期純利益 94百万円 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/13 15:05
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 57円76銭 61円67銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 670 691 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 670 691 普通株式の期中平均株式数(株) 11,603,490 11,203,928