- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
記載事項はありません。
2020/05/13 15:45- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/05/13 15:45- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
化成品関連では、電線業界向け合成樹脂販売が堅調に推移したものの、自動車関連製品の競合激化のため関連部門の売上高は16億43百万円となり、前年同四半期と比べ39百万円(△2.4%)の減収となりました。セグメント利益は販売の効率化を進めたものの34百万円となり、前年同四半期と比べ1百万円(△3.6%)の減益となりました。
不動産賃貸関連では、資産の買換えによる効率化を進めたことから関連部門の売上高は85百万円となり、前年同四半期と比べ2百万円(3.5%)の増収となりました。セグメント利益は不動産仲介手数料があったことにより30百万円となり、前年同四半期と比べ13百万円(△30.7%)の減益となりました。
② 財政状態
2020/05/13 15:45- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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