繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 7200万
- 2020年3月31日 +98.61%
- 1億4300万
個別
- 2019年3月31日
- 7000万
- 2020年3月31日 +94.29%
- 1億3600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/08/27 12:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳(単位:百万円) 前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 12 20 繰延税金負債合計 △98 △25 繰延税金資産の純額 70 136 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/08/27 12:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳(単位:百万円) 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 23 34 繰延税金負債合計 △492 △410 繰延税金資産(負債)の純額 △211 △146 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2021/08/27 12:26
(繰延税金資産の回収可能性)
繰延税金資産の回収可能性については、将来の課税所得の見積りやタックス・プランニングの実現可能性を十分に検証し、将来の税金負担額を軽減させる効果があるものについて繰延税金資産を計上しております。