売上高
連結
- 2020年3月31日
- 3億6100万
- 2021年3月31日 -1.11%
- 3億5700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/09/17 15:16
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 5,957 11,460 18,445 26,727 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (百万円) 275 678 1,160 2,170 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループで保有する不動産を有効活用し、堅実かつ優良なテナントへ賃貸しております。2021/09/17 15:16
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主な顧客ごとの情報2021/09/17 15:16
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- (4) 業績の季節変動について2021/09/17 15:16
当社グループの産機・建機関連、環境設備関連及びプラント・設備工事関連の業績は、販売先の設備投資予算の執行の関係により、売上高が第4四半期に偏重する傾向があり、利益についても第4四半期に偏重する構造となっております。
(5) 自然災害等について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、「表示方法の変更」に記載の通り、前連結会計年度において、「営業外収益」の「受取家賃」に含めていた借上社宅の従業員負担分については、費用負担の実態を明確にし、損益区分を適切に表示するために、当連結会計年度より「販売費及び一般管理費」から控除する方法へ変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の各報告セグメントの「セグメント利益」は、表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しております。2021/09/17 15:16 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2021/09/17 15:16
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 29,435 26,886 セグメント間取引消去 △183 △158 連結財務諸表の売上高 29,251 26,727
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/09/17 15:16
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営資源の選択と集中により経営効率を高め収益の一層の拡大を図ります。2021/09/17 15:16
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもとで当社グループは、2020年3月期から2022年3月期までの3か年の新中期経営計画「Value Up Rasa 2021~企業価値の創造~」を掲げ、築き上げてきた経営基盤を更に強化し、社会インフラを支える付加価値創出企業として持続的な成長を目指してきました。2021/09/17 15:16
その結果、当連結会計年度の売上高は、主に資源・金属素材関連が減収となったことを受けて267億27百万円となり、前連結会計年度と比べ25億23百万円(△8.6%)の減収となりました。
利益につきましては、売上の減収はあったものの、旅費交通費等の販管費が減少したことから、営業利益は21億90百万円となり、前連結会計年度と比べ85百万円(4.0%)の増益となりました。また、経常利益は23億93百万円となり、前連結会計年度と比べ75百万円(3.2%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失として特別調査費用引当金繰入額があったことから15億44百万円となり、前連結会計年度と比べ2億5百万円(△11.8%)の減益となりました。 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2021/09/17 15:16
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 107 百万円 5 百万円 仕入高 2,715 〃 2,701 〃 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は大平洋機工㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2021/09/17 15:16
(単位:百万円) 売上高 5,043 4,779 税引前当期純利益 563 564