営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 10億7600万
- 2021年12月31日 +32.71%
- 14億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2022/02/10 14:37
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) その他 △4 四半期連結損益計算書の営業利益 1,076
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/10 14:37
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価はそれぞれ674百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」及び「完成工事未収入金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」及び「その他」に含まれる契約負債に相当する金額を第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2022/02/10 14:37
(単位:百万円) その他 - 四半期連結損益計算書の営業利益 1,428 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、主に資源・金属素材関連及びプラント・設備工事関連が増収となったことを受けて221億77百万円となり、前年同四半期と比べ37億32百万円(20.2%)の増収となりました。2022/02/10 14:37
利益につきましては、売上の増収を受けて、営業利益は14億28百万円となり、前年同四半期と比べ3億51百万円(32.7%)の増益となりました。また、経常利益は15億76百万円となり、前年同四半期と比べ4億15百万円(35.8%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は11億31百万円となり、前年同四半期と比べ3億43百万円(43.7%)の増益となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の状況は、次のとおりです。