営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 9億8291万
- 2015年12月31日 +33.42%
- 13億1141万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△126,586千円には、のれん償却額△457千円、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△118,293千円、管理会計との為替調整額△60,008千円が含まれております。2016/02/08 9:41
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額2,376千円は、管理会計との為替調整額であります。
(2) セグメント利益の調整額△113,024千円には、のれん償却額△416千円、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△117,993千円、管理会計との為替調整額△7,016千円が含まれております。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/08 9:41 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、輸出や生産など一部に弱さもみられるものの全体としては緩やかな回復基調にあります。一方で、中国などの新興国の経済減速や原油始め商品市況の低迷、米国の金融引締めなどの懸念により景気の不透明感が継続しています。2016/02/08 9:41
このような環境下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は16,387百万円(前年同四半期比6.5%増)、営業利益は1,311百万円(前年同四半期比33.4%増)、経常利益は1,390百万円(前年同四半期比21.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は857百万円(前年同四半期比36.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。