営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 13億1141万
- 2016年12月31日 +0.51%
- 13億1809万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△113,024千円には、のれん償却額△416千円、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△117,993千円、管理会計との為替調整額△7,016千円が含まれております。2017/02/08 9:28
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額△12,106千円は、管理会計との為替調整額であります。
(2) セグメント利益の調整額△152,975千円には、のれん償却額△36,582千円、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△115,239千円、管理会計との為替調整額△5,158千円が含まれております。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/08 9:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続く中、個人消費にも持ち直しの動きが見え始める等、緩やかな回復基調が続いています。一方で、米国新政権による経済・金融政策や保護主義的な貿易政策の影響など、先行きについては不確実性が増しております。2017/02/08 9:28
このような環境下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は16,784百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業利益は1,318百万円(前年同四半期比0.5%増)、経常利益は1,474百万円(前年同四半期比6.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は900百万円(前年同四半期比4.9%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。