- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(1) 外部顧客への売上高の調整額△12,106千円は、管理会計との為替調整額であります。
(2) セグメント利益の調整額△152,975千円には、のれん償却額△36,582千円、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△115,239千円、管理会計との為替調整額△5,158千円が含まれております。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/02/08 9:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
(1) 外部顧客への売上高の調整額9,782千円は、管理会計との為替調整額であります。
(2) セグメント利益の調整額△218,630千円には、のれん償却額△40,636千円、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△148,299千円、管理会計との為替調整額△24,163千円が含まれております。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/02/08 9:37- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(
のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び
のれんの償却額は、次のとおりであります。
| 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日至 平成28年12月31日) | 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日至 平成29年12月31日) |
| 減価償却費 | 47,552 | 千円 | 44,360 | 千円 |
| のれんの償却額 | 37,310 | 千円 | 40,636 | 千円 |
2018/02/08 9:37- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、売上増に伴う売上債権の増加や商品及び製品の増加等により、前連結会計年度末比2,587百万円増加し、33,989百万円となりました。
固定資産は、有形固定資産の減価償却やのれんの償却による減少の一方、保有有価証券の時価上昇や非連結子会社株式の取得等により、前連結会計年度末比206百万円増加し、7,792百万円となりました。
この結果、当第1四半期連結会計期間末における総資産は41,781百万円(前連結会計年度末比2,793百万円の増加)となりました。
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