- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(1) 外部顧客への売上高の調整額7,966千円は、管理会計との為替調整額であります。
(2) セグメント利益の調整額△557,561千円には、のれん償却額△109,746千円、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△444,791千円、管理会計との為替調整額△61,759千円が含まれております。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/08/06 9:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
(1) 外部顧客への売上高の調整額32,921千円は、管理会計との為替調整額であります。
(2) セグメント利益の調整額△601,377千円には、のれん償却額△121,909千円、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△493,426千円、管理会計との為替調整額△11,459千円が含まれております。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/08/06 9:42- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(
のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、
のれんの償却額は、次のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日至 平成29年6月30日) | 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日至 平成30年6月30日) |
| 減価償却費 | 146,004 | 千円 | 138,378 | 千円 |
| のれんの償却額 | 111,846 | 千円 | 121,909 | 千円 |
2018/08/06 9:42- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、商品及び製品の減少の一方で、現金及び預金の増加や売上増に伴う売上債権の増加などにより、前連結会計年度末比1,815百万円増加し、33,216百万円となりました。
固定資産は、今秋稼働開始予定の次期基幹システム開発に伴ってソフトウェア仮勘定が増加しましたが、固定資産・のれんの償却が進んだことや保有有価証券の評価減などにより、前連結会計年度末比236百万円減少し、7,350百万円となりました。
この結果、当第3四半期連結会計期間末における総資産は40,567百万円(前連結会計年度末比1,579百万円の増加)となりました。
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