営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 13億2134万
- 2018年12月31日 +35.76%
- 17億9385万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△218,630千円には、のれん償却額△40,636千円、各報告セグメントに配分していない販売費および一般管理費△148,299千円、管理会計との為替調整額△24,163千円が含まれています。2019/02/08 11:33
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでいます。
2. 調整額は、以下のとおりです。
(1) 外部顧客への売上高の調整額33,222千円は、管理会計との為替調整額です。
(2) セグメント利益の調整額△174,650千円には、のれん償却額△4,884千円、各報告セグメントに配分していない販売費および一般管理費△166,187千円、管理会計との為替調整額△4,244千円が含まれています。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/02/08 11:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ゴム関連商品は主力の自動車・家電・情報機器関連向け合成ゴムや副資材等は堅調でしたが、一部輸入品の低迷により、全体として低調でした。化学品関連商品では、染料、畜産関連、接着剤および関連機器やアジア向け輸出関連が好調で、米国・台湾向けでの半導体関連商材等の販売も大きく伸長しましたが、中国での環境規制に起因して、主力の塗料・インク関連と高付加価値添加剤、フィルム関連が低迷し、全体として低調でした。2019/02/08 11:33
この結果、売上高は8,316百万円(前年同四半期比7.1%増)、セグメント利益(営業利益)は513百万円(前年同四半期比6.1%減)となりました。
②機械資材