営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 17億9385万
- 2019年12月31日 -12.2%
- 15億7504万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△169,765千円には、各報告セグメントに配分していない販売費および一般管理費△166,187千円、管理会計との為替調整額△4,244千円が含まれています。2020/02/10 10:15
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでいます。
2. 調整額は、以下のとおりです。
(1) 外部顧客への売上高の調整額13,683千円は、管理会計との為替調整額です。
(2) セグメント利益の調整額△149,352千円には、各報告セグメントに配分していない販売費および一般管理費△192,587千円、管理会計との為替調整額23,813千円が含まれています。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/02/10 10:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ゴム関連商品は、自動車向け合成ゴムや副資材の採算が振るわず、輸出品も前期の反動がありました。スポット案件の計上によるリカバーはあったものの全体としては低調でした。化学品関連商品では、主力の塗料・インキ関連は前期並みに推移し、新たに連結子会社化したワイピーテックも収益寄与しましたが、買収関連費用を一括計上したことで、全体としては前年同期を大きく下回りました。2020/02/10 10:15
この結果、売上高は8,631百万円(前年同四半期比3.8%増)、セグメント利益(営業利益)は412百万円(前年同四半期比19.7%減)となりました。
②機械資材