営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 49億281万
- 2020年6月30日 -22.05%
- 38億2189万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△550,696千円には、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△587,380千円、管理会計との為替調整額△16,208千円が含まれています。2020/08/07 13:20
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでいます。
2. 調整額は、以下のとおりです。
(1) 外部顧客への売上高の調整額30,071千円は、管理会計との為替調整額です。
(2) セグメント利益の調整額△556,892千円には、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△595,639千円、管理会計との為替調整額△15,596千円が含まれています。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/08/07 13:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ゴム関連商品は、主力の自動車向け合成ゴムや副資材の出荷が低調に推移したことに加え収益面でも厳しい状況となりました。また、輸出品も好調であった昨年の反動減がありました。化学品関連商品では、主力の塗料・インキ関連の高付加価値商材が堅調に推移したほか、新たに連結子会社化したワイピーテックが収益寄与しましたが、半導体関連商材・接着剤等の伸び悩みやアジア向け輸出の落ち込み、買収費用の一括計上等により、全体としては前年同期を下回りました。2020/08/07 13:20
この結果、売上高は24,006百万円(前年同四半期比1.6%増)、セグメント利益(営業利益)は1,090百万円(前年同四半期比14.5%減)となりました。
②機械資材