のれん
連結
- 2020年9月30日
- 7億2332万
- 2021年6月30日 -22.86%
- 5億5796万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2021/08/10 14:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額は、次のとおりです。2021/08/10 14:04
前第3四半期連結累計期間(自 2019年10月1日至 2020年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日至 2021年6月30日) 減価償却費 285,298 千円 265,469 千円 のれんの償却額 240,055 千円 207,577 千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/08/10 14:04
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 成品2021/08/10 14:04
ゴム関連商品は供給逼迫と価格高騰が深刻化したものの、自動車向けをはじめ全ての産業で原材料の需要が拡大し、好調に推移しました。化学品関連商品では、主力のUVインキ原料等素材の輸入販売が好調に推移し、韓国向け電子材料の輸出や北米向けフィルムの輸出も堅調に推移しました。また2016年㈱ソート買収に関連したのれん償却が終了し、償却負担が減少しました。
この結果、売上高は23,565百万円(前年同四半期比8.2%増)、セグメント利益(営業利益)は1,514百万円(前年同四半期比45.7%増)となりました。