営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 17億2161万
- 2021年12月31日 -12.98%
- 14億9811万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでいます。
2. 調整額は、以下のとおりです。
(1) 外部顧客への売上高の調整額13,339千円は、管理会計との為替調整額です。
(2) セグメント利益又は損失の調整額△343,675千円には、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△199,092千円、管理会計との為替調整額△60,059千円が含まれています。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/02/08 13:20 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ゴム関連商品は、商品の供給逼迫と仕入価格高騰が継続したものの、自動車向けをはじめ、幅広い産業で需要が旺盛で好調に推移しました。化学品関連商品では、主力製品の値上げの影響を受けたものの、塗料、インキ、接着剤など各種原材料の需要は堅調に推移しました。ライフサイエンス関連商品では、韓国向け電子材料や北米向けフィルム輸出が好調でした。2022/02/08 13:20
この結果、売上高は8,633百万円(前年同四半期比19.8%増)、セグメント利益(営業利益)は598百万円(前年同四半期比40.5%増)となりました。
②機械資材