営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 14億9811万
- 2022年12月31日 +27.1%
- 19億417万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益又は損失の調整額△343,675千円には、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△199,092千円、管理会計との為替調整額△60,059千円が含まれています。2023/02/08 11:50
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでいます。
2. 調整額は、以下のとおりです。
(1) 外部顧客への売上高の調整額88,878千円は、管理会計との為替調整額です。
(2) セグメント利益又は損失の調整額△302,056千円には、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△221,192千円、管理会計との為替調整額△165,563千円が含まれています。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/02/08 11:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 化学品関連商品では、環境配慮型商材をはじめとした新規取扱商材の拡販や新たな商流獲得などで売上は過去最高を記録しましたが、主力商材で円安による仕入価格高騰の影響を受けました。ライフサイエンス関連商品では香料や染料は好調でしたが、主力のフィルム関連ビジネスが苦戦するとともに、一部商品の納期遅延等による物流の影響を受けました。2023/02/08 11:50
この結果、売上高は10,222百万円(前年同四半期比18.4%増)、セグメント利益(営業利益)は587百万円(前年同四半期比1.8%減)となりました。
②機械資材