東工コーセンの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 繊維事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億1817万
- 2014年9月30日 +28.91%
- 2億8125万
- 2015年9月30日 -36.03%
- 1億7990万
- 2016年9月30日 +26.53%
- 2億2763万
- 2017年9月30日 +28.96%
- 2億9355万
- 2018年9月30日 -24.5%
- 2億2163万
- 2019年9月30日 +10%
- 2億4380万
- 2020年9月30日 -32.67%
- 1億6415万
- 2021年9月30日 +87.75%
- 3億819万
- 2022年9月30日 +54.3%
- 4億7556万
- 2023年9月30日 -20.32%
- 3億7893万
- 2024年9月30日 -18.33%
- 3億948万
- 2025年9月30日 -40.64%
- 1億8372万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、当社に営業第一本部、営業第二本部を置き、各事業本部は取扱う商品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/12/22 15:54
従って、当社グループは事業本部を基礎として、繊維事業、化学品事業、機械金属事業、衣料品事業、不動産賃貸事業の5つを報告セグメントとしております。
報告セグメントにおける事業区分の事業内容は以下のとおりであります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/12/22 15:54
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Toyoda Gosei Haiphong Co., Ltd. 1,894,543 繊維事業 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025年9月30日現在2025/12/22 15:54
(注) 1 従業員数は、就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) 繊維事業 625 (20) 化学品事業 71 ( 1)
2 臨時従業員は、( )内に当中間連結会計期間の平均雇用人員を外数で記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント業績は次のとおりであります。2025/12/22 15:54
(繊維事業)
機能資材部門においては、自動車メーカー毎に生産計画の浮き沈みがありましたが、全体として当初計画よりも生産台数が減少するなど厳しい環境が続きました。このような状況下で、ホース用補強糸を含む自動車関連資材は国内・海外ともに低調に推移しました。工業材料部門においては、タイヤ関連資材は、大手メーカーの事業撤退の影響により減少しました。三重工場における織布事業については、顧客の販売回復に合わせ増加しました。産業資材部門においては、長引く猛暑の影響で造林前の準備が進まず植え付け作業が停滞した結果、主力の林業資材取引が減少しました。