長瀬産業(8012)の売上高 - 電子・エネルギーの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1044億2600万
- 2014年12月31日 +12.25%
- 1172億2300万
- 2015年12月31日 -14.62%
- 1000億8100万
- 2016年12月31日 -2.49%
- 975億8600万
- 2017年12月31日 +4.82%
- 1022億8900万
- 2018年12月31日 -6.19%
- 959億5600万
- 2019年12月31日 -7.5%
- 887億5700万
- 2020年12月31日 -1.67%
- 872億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:44
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/02/09 15:44
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、各報告セグメントの売上高を地域別に分解した場合の内訳は以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 性フィルム・シート、家電OA機器、電子、包材、日用品、家庭用品、衛生材料、土木建材等の業界に対して、主な商品として熱可塑性樹脂、熱硬化性樹脂、合成樹脂製品、樹脂成形機・金型等を販売しております。2024/02/09 15:44
「電子・エネルギー」セグメントは、半導体、電子部品、AR/VR、環境エネルギー、3Dプリンティング、重電・弱電、HDD、車載・航空機関連、ディスプレイ、タッチパネル、住宅、照明、蓄電池およびエネルギー関連企業、再生エネルギー、セキュリティ機器、大型商業施設等の業界に対して、主な商品として変性エポキシ樹脂、フッ素製品、精密研磨材料、半導体アセンブリ材料および装置、接着・封止材料、ディスプレイパネル用部材および装置、ディスプレイ製造工程用薬液管理装置、低温・真空機器、液状態分析装置、LED、3Dプリンティング関連商材、蓄電池システムの設計・製造、太陽光パネル等を販売しております。主なサービスとしてエネルギーマネジメントシステム提案、電池評価、ヘルスケアサービスを行っております。
「モビリティ」セグメントは、モビリティ全般および関連業界に対して、主な商品として合成樹脂全般、二次電池用素材、内外装用素材、機能部品用素材、電動化用製品、センサー部品、車内エレクトロニクス用製品、車載ディスプレイ関連部材、自動運転用製品等を販売しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当第3四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。2024/02/09 15:44
・ 当第3四半期連結累計期間の業績は、為替が円安に推移したこともあり、売上総利益は増益となりました。(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上高 695,680 677,732 △17,948 △2.6 売上総利益 118,476 121,492 3,016 2.5
・ 営業利益は、売上総利益は増加したものの、販売費及び一般管理費が増加したことにより減益となりました。詳細は以下のセグメント別の業績をご覧ください。