長瀬産業(8012)の売上高 - 機能素材の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1296億8600万
- 2014年12月31日 -0.76%
- 1287億100万
- 2015年12月31日 -6.38%
- 1204億8700万
- 2016年12月31日 -4.52%
- 1150億4500万
- 2017年12月31日 +14.77%
- 1320億3700万
- 2018年12月31日 +5.1%
- 1387億7000万
- 2019年12月31日 -5.39%
- 1312億9100万
- 2020年12月31日 -13.35%
- 1137億6800万
- 2021年12月31日 -34.13%
- 749億4000万
- 2022年12月31日 +15.51%
- 865億6300万
- 2023年12月31日 +28.55%
- 1112億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:44
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/02/09 15:44
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、各報告セグメントの売上高を地域別に分解した場合の内訳は以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 当第3四半期連結会計期間の期首より、組織規模の拡大と機能拡充を通じた効率的な事業運営の実現を目的とし、従来の11事業部を7事業部へ統廃合いたしました。事業部の統廃合に伴い、以下の事業区分の変更を行っております。2024/02/09 15:44
従来、「加工材料」セグメントに区分していたカラー&プロセシング事業部を廃止し、「機能素材」セグメントに区分している機能化学品事業部および「加工材料」セグメントに区分しているポリマーグローバルアカウント事業部に分割統合しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成したものを記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当第3四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。2024/02/09 15:44
・ 当第3四半期連結累計期間の業績は、為替が円安に推移したこともあり、売上総利益は増益となりました。(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上高 695,680 677,732 △17,948 △2.6 売上総利益 118,476 121,492 3,016 2.5
・ 営業利益は、売上総利益は増加したものの、販売費及び一般管理費が増加したことにより減益となりました。詳細は以下のセグメント別の業績をご覧ください。