長瀬産業(8012)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 生活関連の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 25億900万
- 2014年12月31日 -5.46%
- 23億7200万
- 2015年12月31日 +11.42%
- 26億4300万
- 2016年12月31日 +7.57%
- 28億4300万
- 2017年12月31日 +25.43%
- 35億6600万
- 2018年12月31日 +3.95%
- 37億700万
- 2019年12月31日 -29.11%
- 26億2800万
- 2020年12月31日 +95.78%
- 51億4500万
- 2021年12月31日 +43.15%
- 73億6500万
- 2022年12月31日 +16.5%
- 85億8000万
- 2023年12月31日 -10.61%
- 76億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「モビリティ」セグメントは、モビリティ全般および関連業界に対して、主な商品として合成樹脂全般、二次電池用素材、内外装用素材、機能部品用素材、電動化用製品、センサー部品、車内エレクトロニクス用製品、車載ディスプレイ関連部材、自動運転用製品等を販売しております。2024/02/09 15:44
「生活関連」セグメントは、医薬、食品・飲料、化粧品、農業、トイレタリー、ヘルスケア等の業界に対して、主な商品として医薬・農薬原料、研究用試薬、検査薬、酵素剤、食品添加物、食品素材、スポーツニュートリション、プレミックス、化粧品添加物、飼料、界面活性剤、医療機器を販売しており、主なサービスとして放射線測定、睡眠測定を提供しております。また、最終消費者に対して、化粧品、健康食品、美容食品等を販売しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第3四半期連結累計期間におけるセグメントごとの研究開発費は次のとおりです。2024/02/09 15:44
(注)全社(共通)は特定のセグメントに関連付けられない基礎研究等に関する費用です。セグメントの名称 金額(百万円) モビリティ 132 生活関連 1,123 全社(共通)(注) 178