- 8012
- 2026/09/07
- 時価
- 5016億円
- PER 予
- 13.49倍
- 2010年以降
- 7.06-21.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.42-1.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.37%
- ROE 予
- 7.72%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長瀬産業(8012)の外部顧客への売上高 - 機能素材の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1274億1600万
- 2014年12月31日 -0.44%
- 1268億5000万
- 2015年12月31日 -6.17%
- 1190億2400万
- 2016年12月31日 -4.5%
- 1136億6500万
- 2017年12月31日 +14.56%
- 1302億1700万
- 2018年12月31日 +4.78%
- 1364億4100万
- 2019年12月31日 -4.78%
- 1299億1700万
- 2020年12月31日 -13.42%
- 1124億8000万
- 2021年12月31日 -33.84%
- 744億1200万
- 2022年12月31日 +15.4%
- 858億7100万
- 2023年12月31日 +27.76%
- 1097億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結会計期間の期首より、組織規模の拡大と機能拡充を通じた効率的な事業運営の実現を目的とし、従来の11事業部を7事業部へ統廃合いたしました。事業部の統廃合に伴い、以下の事業区分の変更を行っております。2024/02/09 15:44
従来、「加工材料」セグメントに区分していたカラー&プロセシング事業部を廃止し、「機能素材」セグメントに区分している機能化学品事業部および「加工材料」セグメントに区分しているポリマーグローバルアカウント事業部に分割統合しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成したものを記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・自動車生産台数の増加および既存顧客向けへのシェア拡大等により樹脂の販売が増加2024/02/09 15:44
・内外装・電動化用途の機能素材・機能部品の販売が増加
・営業利益は売上総利益の増加を受け、増益