営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 116億6100万
- 2017年12月31日 +74.25%
- 203億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。2018/02/08 14:45
4.セグメント利益又は損失(△)の合計の金額に、「全社」および調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 全社」におけるセグメント利益又は損失(△)は、各報告セグメントおよび「その他」に配分していない費用であります。
3.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント利益又は損失(△)の合計の金額に、「全社」および調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/02/08 14:45 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当第3四半期連結累計期間の業績は、国内販売は2,970億6千万円(前年同期比+8.1%)、海外販売は前年同期と比較して円安が進行した影響等により2,965億円(同+13.0%)となった結果、売上高は第3四半期連結累計期間における過去最高を更新し、5,935億6千万円(同+10.5%)となりました。2018/02/08 14:45
利益面につきましては、増収に伴い、売上総利益は779億円(同+14.2%)となりました。営業利益は、数理計算上の差異の償却に伴う退職給付費用が減少したこと等により203億1千万円(同+74.2%)、経常利益は221億1千万円(同+73.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は146億3千万円(同+65.3%)となり、各利益とも第3四半期連結累計期間における過去最高を更新しました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。