有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/08/08 14:20
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態の状況2018/08/08 14:20
当第1四半期連結会計期間末の流動資産は、売掛金やたな卸資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ、110億3千万円増加の3,643億5千万円となりました。固定資産は、保有株式の時価上昇による投資有価証券の増加等により、前連結会計年度末に比べ、25億9千万円増加の2,187億2千万円となりました。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ、136億2千万円増加の5,830億8千万円となりました。
負債は、短期借入金やコマーシャル・ペーパーの増加等により、前連結会計年度末に比べ、95億6千万円増加の2,702億1千万円となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/08/08 14:20
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。