- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
生活産業 配管資材、住設機器、住宅用資材、不動産開発、分譲マンション、水産物、畜産物、倉庫業 他
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/05/23 9:12- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/05/23 9:12 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2014/05/23 9:12- #4 業績等の概要
当連結会計年度における世界経済は、ASEAN諸国の一部地域において伸び悩みが見られたものの、米国を中心とした先進国は緩やかな回復基調が続きました。日本経済は、政府の経済政策および日銀の金融緩和等により景況感が回復し、全体的には堅調に推移しました。
このような環境下にあって、連結売上高は7,444億3百万円で前連結会計年度比7.6%の増収となりました。
損益につきましては、売上総利益は493億89百万円(前連結会計年度比8.2%増)となりました。営業利益は140億20百万円(前連結会計年度比22.9%増)、経常利益は167億50百万円(前連結会計年度比24.9%増)となりました。また、当期純利益は102億42百万円で、前連結会計年度比17.3%の増益となりました。
2014/05/23 9:12- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては、7,444億3百万円(前連結会計年度比7.6%増)となりました。損益につきましては、営業利益は140億20百万円(前連結会計年度比22.9%増)、経常利益は167億50百万円(前連結会計年度比24.9%増)、当期純利益は102億42百万円(前連結会計年度比17.3%増)となりました。
① 売上高及び営業利益
2014/05/23 9:12- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、愛知県その他の地域において、賃貸オフィスビルや賃貸倉庫等を有しております。平成25年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は749百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)、減損損失は141百万円(特別損失に計上)であります。
平成26年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は834百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
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