固定資産
連結
- 2015年2月28日
- 2020億700万
- 2016年2月29日 -18.6%
- 1644億3700万
個別
- 2015年2月28日
- 1760億1400万
- 2016年2月29日 -15.36%
- 1489億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額△90百万円は、主にセグメント間消去であります。2016/05/23 12:53
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△51百万円は、主にセグメント間消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額1,127百万円は、主に報告セグメントに帰属しない退職給付関連損益であります。
(2) セグメント資産の調整額114,417百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは、財務活動に係る現金、預金及び投資有価証券であります。
(3) 減価償却費の調整額△58百万円は、主にセグメント間消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△45百万円は、主にセグメント間消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.生活産業セグメントののれんの償却額には、特別損失に計上した「のれん償却額」503百万円を含んでおります。2016/05/23 12:53 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)取得価額相当額は、有形固定資産の期末残高等に占める未経過リース料期末残高の割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2016/05/23 12:53
当連結会計年度(平成28年2月29日) - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/05/23 12:53 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/05/23 12:53前連結会計年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)当連結会計年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)土地売却益 163 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具売却益 17 百万円 30 百万円 その他固定資産売却益 0 百万円 2 百万円 計 181 百万円 32 百万円 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2016/05/23 12:53
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) (有形固定資産) 建物及び構築物除却損 184 百万円 77 百万円 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2016/05/23 12:53
(注)上記のほか、前連結会計年度は、投資有価証券185百万円を仕入代金の支払保証のため、差し入れております。また、当連結会計年度は、投資有価証券4百万円について出資先の債務の担保として、質権が設定されております。前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 土地 1,865 百万円 1,865 百万円 有形固定資産(土地を除く) 398 百万円 443 百万円 合計 2,263 百万円 2,308 百万円
担保付債務 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産 (単位:百万円)2016/05/23 12:53
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2016/05/23 12:53
前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 有形固定資産の減価償却累計額 51,327 百万円 53,285 百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/05/23 12:53
(単位:百万円) - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/05/23 12:53
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) たな卸資産 308 百万円 269 百万円 固定資産 572 百万円 499 百万円 投資有価証券 597 百万円 538 百万円
- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2016/05/23 12:53
流動資産は、前連結会計年度末が期末日休日であった影響などに伴う売上債権の減少などにより、前連結会計年度末の2,827億15百万円に対し、当連結会計年度末は2,532億50百万円となりました。固定資産は、株式相場の下落に伴い保有株式の時価評価差額が減少したことなどにより、前連結会計年度末の2,020億7百万円に対し、当連結会計年度末は1,644億37百万円となりました。その結果、資産合計は、前連結会計年度末の4,847億22百万円に対し、当連結会計年度末は4,176億88百万円となりました。
② 負債 - #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、愛知県その他の地域において、賃貸オフィスビルや賃貸倉庫等を有しております。2016/05/23 12:53
平成27年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は853百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)、固定資産売却益は163百万円(特別利益に計上)であります。
平成28年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は919百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
1 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く。)について、定額法を採用しております。
2 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3 リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/05/23 12:53