- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△14百万円は、主にセグメント間消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
2018/05/25 11:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△853百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額149,966百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは、財務活動に係る現金、預金及び投資有価証券であります。
(3) 減価償却費の調整額△23百万円は、主にセグメント間消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額96百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/25 11:49 - #3 業績等の概要
このような環境下にあって、連結売上高は8,514億25百万円で前連結会計年度比13.0%の増収となりました。
損益につきましては、売上総利益は592億10百万円(前連結会計年度比9.7%増)となりました。営業利益は180億16百万円(前連結会計年度比24.5%増)、経常利益は224億11百万円(前連結会計年度比24.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は150億63百万円で、前連結会計年度比29.7%の増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2018/05/25 11:49- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては、8,514億25百万円(前連結会計年度比13.0%増)となりました。損益につきましては、営業利益は180億16百万円(前連結会計年度比24.5%増)、経常利益は224億11百万円(前連結会計年度比24.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は150億63百万円(前連結会計年度比29.7%増)となりました。
① 売上高及び営業利益
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