- 7485
- 2026/09/09
- 時価
- 1955億円
- PER 予
- 6.91倍
- 2010年以降
- 3.67-78.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.24-0.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 5.79%
- ROA 予
- 2.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2020年2月29日
- 2194億5100万
- 2021年2月28日 +10.29%
- 2420億4100万
- 2022年2月28日 +15.22%
- 2788億8700万
個別
- 2020年2月29日
- 1607億9600万
- 2021年2月28日 +11.14%
- 1787億1100万
- 2022年2月28日 +13.44%
- 2027億3700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
1 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 デリバティブ
時価法
3 たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/05/27 14:03 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繰延税金資産
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性を評価するに際して、将来の課税所得を合理的に見積っております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存しますので、その見積額が減少した場合には、繰延税金資産が減額され税金費用の追加計上が発生する可能性があります。
(2) 経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては、9,608億9百万円(前連結会計年度比26.3%増)となりました。損益につきましては、営業利益は227億19百万円(前連結会計年度比67.2%増)、経常利益は280億21百万円(前連結会計年度比53.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は193億21百万円(前連結会計年度比55.4%増)となりました。
① 売上高及び営業利益
上記「(経営成績等の状況の概要) (1) 経営成績の状況」及び「第5 経理の状況」における連結財務諸表注記(セグメント情報等)に記載のとおりであります。
② 営業外損益
営業外損益は、持分法による投資利益の増加14億98百万円などにより、前連結会計年度の47億14百万円に対し、当連結会計年度は53億1百万円となりました。2022/05/27 14:03 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/05/27 14:03
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/05/27 14:03
在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
⑥ 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2022/05/27 14:03
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/05/27 14:03
項目 前連結会計年度末(令和3年2月28日) 当連結会計年度末(令和4年2月28日) 純資産の部の合計額 242,041百万円 278,887百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 10,247百万円 11,607百万円 (うち非支配株主持分) (10,247百万円) (11,607百万円)