- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の売上高は1,825億40百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。また、当期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2023/05/26 10:38- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 資産
流動資産は、売上債権や棚卸資産の増加などにより前連結会計年度末の3,559億47百万円に対し、当連結会計年度末は4,666億15百万円となりました。固定資産は、有形固定資産の取得などにより、前連結会計年度末の2,449億5百万円に対し、当連結会計年度末は2,501億70百万円となりました。その結果、資産合計は、前連結会計年度末の6,008億53百万円に対し、当連結会計年度末は7,167億85百万円となりました。
② 負債
2023/05/26 10:38- #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(注)上記売上債権に対する貸倒引当金を含め、流動資産に貸倒引当金△1,223百万円を計上しております。
当事業年度(令和5年2月28日)
2023/05/26 10:38- #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(注)上記売上債権に対する貸倒引当金を含め、流動資産に貸倒引当金△1,429百万円を計上しております。
当連結会計年度(令和5年2月28日)
2023/05/26 10:38