- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2015/06/24 11:45- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
2015/06/24 11:45- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/06/24 11:45- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
…決算期末時の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しています)
時価のないもの
2015/06/24 11:45- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は以下のとおりです。
| 前連結会計年度平成26年2月28日 | 当連結会計年度平成27年2月28日 |
| 純資産の部の合計(百万円) | 14,620 | 17,613 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 14,620 | 17,613 |
2015/06/24 11:45