純資産
連結
- 2014年2月28日
- 146億2000万
- 2014年8月31日 +11.3%
- 162億7200万
- 2015年2月28日 +8.24%
- 176億1300万
- 2015年8月31日 +0.04%
- 176億2000万
個別
- 2014年2月28日
- 56億5400万
- 2014年8月31日 +2.74%
- 58億900万
- 2015年2月28日 +1.27%
- 58億8300万
- 2015年8月31日 +2.12%
- 60億800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における負債合計は、9,493百万円、前期末比1,524百万円13.8%減少いたしました。うち、流動負債は、6,784百万円、前期末比1,493百万円18.0%減少いたしました。主な減少要因は、支払手形及び買掛金が1,130百万円、短期借入金が154百万円それぞれ減少したことなどであります。固定負債は、2,709百万円、前期末比31百万円1.1%減少いたしました。主な減少要因は、長期借入金が88百万円減少したことによるものであります。2015/11/30 10:19
(純資産の部)
当中間連結会計期間末の純資産合計は、17,620百万円、前期末比7百万円0.04%増加いたしました。主な増加要因は、利益剰余金の増加が29百万円であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2015/11/30 10:19
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ)中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2015/11/30 10:19
在外子会社の資産及び負債は、当該会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/11/30 10:19
…中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しています)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2015/11/30 10:19
前連結会計年度平成27年2月28日 当中間連結会計期間平成27年8月31日 (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 17,613 17,620 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 17,613 17,620